補助金・助成金申請代行

補助金・助成金申請代行:中小企業診断士は、補助金・助成金の審査も行う補助金の専門業者です。税理士や行政書士には分からない審査基準を理解し、最適な補助金の申請業務で貴社の助成金申請の採択に貢献します。

ものづくり・商業・サービス革新補助金【サービス開発・試作品開発】

通称『ものづくり補助金』、国内外のニーズに対応したサービスやものづくりの新事業を創出するため、認定支援機関等と連携して、革新的な設備投資やサービス・試作品の開発を行う中小企業を支援します。

革新的なサービスの創出(補助率2/3)

  1. 一般型 補助上限額:1,000万円 
  2. コンパクト型 補助上限額:700万円 
  3. ものづくりの革新(補助率 2/3) 補助上限額:1,000万円 
  4. 共同した設備投資等による事業革新(補助率2/3) 補助上限額:共同体で5,000万円(500万円/社)

現在、補助金・助成金は、約3,000種類あります。詳しくは、こちらからお問合せ下さい。

経営支援

経営診断:中小企業診断士・販売士・簿記一級・ファイナンシャルプランナーの立場から戦略・マーケティング・組織・品質管理・財務・リスク管理を客観的に貴社の経営力を診断します。

財務診断:財務諸表(決算書)から貸借対照表や損益計算書の特定の数字を抜き出してその割合や伸び率などからその会社の収益性や安全性などを業界標準値や同業他社等との比較から分析します。

事業計画書作成:金融機関から融資を受けるためには事業計画書の提出が必要です。事業計画書の作成目的は、経営を軌道に載せるための戦略や具体的方策を明確するだけではなく現実に実施可能な計画であること、成長性、リスク対応を明確に示し、貴社の事業発展の道しるべとなりうる計画を作成します。

資金調達:金融機関からの資金調達、補助金、助成金の有効な活用方法、財務診断や事業計画書の作成と併せ実行します。

経営革新計画:中小企業が取り組む「新たな事業活動」について、「実現性がある数値目標」を具体的に定めた中期的な経営計画書です。 国や都道府県に計画が承認されると様々な支援策の対象となる他、計画策定をとおして現状の課題や目標が明確になるなどの効果が期待できます。

企業研修・ビジネスセミナー

マーケティング、補助金、事業計画、創業、財務諸表の読み方、事業承継など幅広くセミナーを実施しております。
代表の座間が、中小企業診断士・販売士一級・簿記一級・ファイナンシャルプランナーなどの有資格者でもあることから、様々な分野をあらゆる角度から多角的に講義を行うことでより実践的なビジネススキルの獲得を目指します。